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秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸
 

どぅ~も、miniぱぱです☆

別名「神無月」とも呼ばれる10月

その由来は、出雲の国で神様たちの会議があるため、出雲の国以外に神様がいなくなるという言い伝えからだそうです。
(逆に出雲の国では、神在月とよばれているらしい。)

2022年ももう終盤へと差し掛かり、季節は晩秋

暑かった夏も終わり、紅葉シーズンの到来です。
(すでに終わりかけですが笑)

一般的に春と秋がキャンプに一番適したシーズンといわれていますが、個人的にはキンキンに冷え込んだ真冬が大好き(笑)

昔は、これを変態キャンパーと呼んでいましたが、時代は変わり、今では市民権を獲得するに至りました。


しかし、時期はまだ変態キャンパーと呼ぶには早い10月中旬

この最高な季節に選んだキャンプ地は、前回訪れてお気に入りとなった長野県東部に位置する小諸市の

ウィスラースカイベース小諸



2022/04/26
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ここに友人のダンディーなおじさんを誘って、ソロおじさん+父子デュオ(我が家)での小規模グルキャンを楽しんできました。





半年振りのお気に入りキャンプ場へ

正直、料金はちょっと高めですが、サイトからの景観、キャンプ場の雰囲気、そして管理人さんの人柄に魅了され、私の一番のお気に入りキャンプ場となっているウィスラースカイベース小諸

通常のチェックインは午後1時からですが、心地の良い場所に長く滞在したいので、アーリーで入れる午前11時を目指して自宅を出発です。

ただHPではアーリーも予約必要と記載があります。

が、予約はしていません。

なので、断られることも覚悟して、途中のSAでアーリー可能かの連絡をいれました。

答えは、「OK!」

これで安心して、真っ直ぐキャンプ場へと向かえます。



そして、到着

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

この砂利道の奥がキャンプ場です。




受付して、ちゃっちゃと設営

次男とのデュオだから荷物も少なめです。

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

久しぶりのウェザーマスターのクレスト

今回は、これを宴会幕兼寝床として使用します。

インナーテントは使わずに、我が家としては珍しいというか初?のカンガルースタイル




今回予約していたのは、上段のスカイサイト

希望サイトはBでしたが、少しずれてDサイトで設営です。

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸



しかし、ここからの景色もBサイトに劣らず、中々の景観です。

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

段々サイトなので、思ったよりも下段のビューサイトは気になりませんでした。





秋探し

平野部に比べ、標高の高い小諸市はすでに秋の空気へと移り変わっていました。

設営後、秋を探しにキャンプ場の中を散策

サイトからの見える林間部

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

紅葉が進み、綺麗に色着いています。



足元に目をやると

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

タンポポが綿毛をつけて、種子を飛ばす準備中

タンポポは、春と秋に花を咲かせる種があるそうですが、今の時期に綿毛をつけているのは春に花を咲かせていた種かな。

草花に詳しくないのでよくわかりませんが(汗)



売店兼受付棟前にあるもみじ

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

赤に染まっていたのはまだ六分くらい。

10月後半もまだ楽しめそうでした。



サイト脇に生えていた黄色の花々

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

名前はわかりませんが綺麗です。



キャンプ場のマスコットのヤギー′S

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

餌に夢中で名前を呼んでも振り向いてもらえません。



前回来た時から約半年が経ち、新しいトイレ棟とシャワー棟も新設

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

個人的には、今の施設でも十分高規格ですが、まだまだ発展しそうですね。

こじんまりとしたキャンプ場なのに少し歩いただけでもたくさんの秋を感じることができました。

本当、自然も豊かで良いキャンプ場です。





久々の再会

設営に散歩とやりたいことも終えたので、そろそろ腹ごしらえにします。

昔なら「手の込んだ料理を・・・」と意気込んでいた時期もありましたが、歳を重ねるごとに面倒なことがだんだんと嫌になり、最近ではキャンプ料理のテーマは「手抜き」

そのうち、作ることも放棄してしまいそうで怖い(笑)


さて、昼ごはんに選んだ、今回の全力手抜き料理は

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸 
メスティンで作る天ぷらそば

冷凍そば、めんつゆ、水を目分量で入れ、火にかけて温めるだけなのに絶対失敗しない安定感とそれでいて美味しい味に冬キャンプのご飯にぴったりです。



食べ終えた後は、

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸 
とりあえず生で、のどを潤します。

居酒屋で、言ってしまう決まり文句ナンバー1

「とりあえず生で」

まさかキャンプ場でも言ってしまう時代が来るとは(笑)



昼食を終えた頃、今回一緒にキャンプするダンディーおじさんが到着

キャンプ歴は私よりも長いので、慣れた手つきでササッと寝床を設営していきます。

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

ここのキャンプ場は、サイト内に収まってしまえば、テントの張数は指定されていません。

多くのキャンプ場の区画サイトでは、1サイトにつき車1台、テント1張、タープ1張と決められていることが多いですが、ここは自由です。

1サイト内に収まれば、通称の利用料金で済むので、ソログルやるにも良いキャンプ場

ただ一人当たりの料金設定なので、ファミで行くには高額になりすぎるのが辛いところ

我が家の利用方法としては、少人数の父子かソロがよさそうです。



設営も手伝う隙もなく、あっという間にトナラ-で設営完了

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

だんだんと陽が落ち、ここからおじさんたちの宴が始まります。





3年ぶりの宴

今夜は、3年ぶりに開催されたおじさんたちの楽しい宴

手抜き料理がテーマと言いつつ、酒のつまみになるような肴を用意しようとちょっとだけ意気込んでしまいました。



まず最初の一品目は、冬キャンプの定番「鍋」

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸 
つみれ入りのレモン風味スープで味付けした爽やかな鍋です。



そして2つ目は、焼き鳥

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸 
地元のスーパーで購入してきた冷凍生焼き鳥を現場で焼いていきます。

しかし、皮からの油で炎上したり、焼き台サイズを間違え、一度に三本程度しか焼けなくて、焼けた焼き鳥がどんどん冷えていくミスが多発



そして、三品目は、ポークステーキ

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸 
バルサミコソースで味付けしました。

合計3品、気が付けば、肉、肉、肉の肉尽くしで宴会スタートですが、今回、意気込みすぎてちょっと空回り気味

段取りも悪く、作り立てを出せずに、冷たくなった焼き鳥とポークステーキに少し顎にダメージが残る結果に・・・

反省点も多く、最終的に鍋だけでよかったんじゃないかと(汗)

この時期の鍋は体も暖まって最強です。



ダンディーおじさんからも一品いただきました。

生肉から作った激うまベーコン

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸 
肉厚で食べ応え抜群、うまかった。

今まで温燻でチーズや柿ピーの燻製を作ることはありましたが、熱燻で作ったのを頂くのは初かも。

これをキャンプでやるとインパクトもあって、目でも鼻でも舌でも楽しめていいですね。



さぁ、この肉尽くしメニューを肴に

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

シュワシュワの飲み物で乾杯です。





夜の始まり

キャンプの醍醐味の一つに刻一刻と表情を変える天体ショーがあります。

時刻は夕方

太陽が西に沈み始め、

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸



空を、小諸の町をオレンジに染めていきます。

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

黄金色に輝く空が綺麗

空気の澄んでいる冬は、四季の中で空が綺麗に見える一番良い季節です。



そして、空は秒単位で表情を変えていきました。

太陽が西の山の陰に沈み、漏れ出た光が雲に反射して空を赤く染め、

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸



さらに青色とオレンジのグラデーションへと変わり、

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸 


最後には黒色のキャンパスへ

ウィスラースカイベース小諸の見所でもある小諸の町並みにも明かりが灯り始めました。

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

さぁ、夜の部の始まりです。



テント内で盛り上がっていると

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

外から「ドーン」と大きな音が聞こえてきました。

何事かと外に出てみると

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

小諸の町の方で大玉の花火が上がっています。

まさか10月に打ち上げ花火が見れるとは思ってもいませんでしたが、日頃の行いが良いおかげかな(笑)



レンズを望遠に付け替えて、急いで花火撮影

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸 


秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸 
空も晴れ、空気も澄んで、花火まで見れて、最高のキャンプ日和となりました。





夜活のすすめ

夜景だけでも満足なのに、まさかの花火まで楽しめるとは思いもしませんでした。

しかし、夜はまだまだ終わりません。

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

夜景を見ると、どうしてもやりたくなる玉ぼかしと自撮り

楽しい(笑)



しかし、今回の最大の目的は夜景とは別にあるのです。

この時期、天体に流れるオリオン座流星群

1時間に最大5個も流れるこの時期に狙うべき天体ショー

最大活動日から1日ずれましたが、まだまだ流星群は見頃なはずです。

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

天気も月齢も星撮りには好条件の夜

肉眼でも天の川が見れるほど、空気が澄んでいました。

オリオン座流星群というだけあって、オリオン座付近が一番流星が流れるはず

しかし、オリオン座が空高く上がってくるまではまだ時間がありました。

なので、それまで天の川撮影にいそしみます。

天の川と流星が写りこめば良いのにと淡い期待を抱きつつ、シャッターを押しますが、

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸



秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸



秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

そんな奇跡は起きず・・・それを嘲笑うかのようにカメラを構えた方角とは違う方向で流れる流星

目では見れるのにカメラには一つたりとも写りませんでした。



天の川を撮り終え、午後10時過ぎ、オリオン座が上がってきたのを見て、カメラをインターバル撮影にセッティング

午前2時まで自動撮影にして、約4時間ほど仮眠をとりました。

久しぶりにキャンプで寝た気がします(笑)

そして午前2時、ドキドキしながら写真をチェック

結果は・・・

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

約400枚近く撮影した写真のうち、たった1枚だけに写った流れ星

400分の1の奇跡です。

ただ残念だったのは、気温の低下によりレンズが曇り、全体的にぼやっとしてしまったこと

レンズの曇り防止のためのレンズヒーターがあれば、こうはならなかったのに・・・
(ということで購入してしまいました。)

時刻は午前2時をまわり、小諸の夜景は一段と輝きを増します。

それを眼下に望む自撮り

今回、久しぶりに自撮りに精を出してみましたが、腕は落ちていないみたいです(笑)

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

こうして楽しい夜が過ぎていったのでした。





そして、迎えた朝

仮眠はとったものの深夜に起床し、そこからの不眠不休の活動

いつも通りの寝不足の朝を迎えます。

夜景を撮り終え、テント内でコーヒーを飲んでいると、空がだんだんと明るくなってきました。

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

朝のブルーアワー

空は濃紺からオレンジへと夕刻とは逆のグラデーションを見せてくれます。

サイトから見下ろす町並みは

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

まだ明かりが灯り、静けさが漂っていました。

遠くの方に見える白い塊

その正体はズームで撮るとはっきりとわかります。

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸 
雲の塊、「雲海」です。

以前、この雲海を求めてキャンプしたことを思い出しました。



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そのときは、雲海を見るどころか、雲海に飲まれて辺り一面霧に覆われた視界ゼロのキャンプとなってしまいましたが・・・

まさか、こんなところで雲海を見ることができるとは思いもしませんでした。

ズームで見ないとわからない距離ですけど(笑)



そして、太陽はあっという間に上り、キャンプ場の西側の山々が照らし出され

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸 


そして、東の山陵から眩しいくらいの太陽が顔を見せました。

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸 
気温はぐんぐん上昇し、結露で湿ったテントもあっという間に乾燥できそうです。



帰りに温泉に行くため、朝ごはんは簡単に

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸 
ホットサンドクッカーで焼いた肉まんとチキンナゲット



起きてきた次男もパクパクと食べてくれます。

秋空に流れるオリオン座流星群を求めて~ウィスラースカイベース小諸

好きな物しか食べてくれなかった次男

昔に比べると、最近ではよく食べてくれるようになりました。

子どもの成長はあっという間といいますが、本当に知らないうちに出来なかったことが出来るようになっていたりして、目を離す暇もありません。

0歳からキャンプを始めた次男ももう来年には未就学児を卒業

給食では嫌いなものも出ると思うので、もっとたくさんの食べ物が食べられるようになればいいな。

と、親バカコメントをいれつつ、楽しかったキャンプも終わりに近づいていきます。

食後は、撤収作業をして午前10時に管理人さんに見送られながらキャンプ場をチェックアウト

姿が見えなくなるまで見送ってくださり、最後まで気持ちよくキャンプができました。

そして、キャンプ場から車で20分ほどの距離にある温泉に立ち寄り、キャンプでの汚れを落とし、ダンディーおじさんとは次回のキャンプを約束して帰路についたのでした。


おしまい


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コメント
こんばんは。スカイベース小諸! あの小諸のばあ~~~っと開けた景色をキャンプしながら眺めてみたくて、実は何回か予約しているものの、何かといろいろあってキャンセルになっているキャンプです。確かに少々お高めな印象も受けますが、miniぱぱさんのレポをみてやっぱ行きたいなぁ~とずっと思っているキャンプ場なのです。
そして朝の雲海。素敵ですねぇ・・・
カメラは私は初心者とも名乗れないようなただ撮ってるだけ、ですが、同じ日に行っていたふもとっぱらでもレンズが曇っちゃいました。
レンズヒーターなるものがあるんですね。

マトリョーシカマトリョーシカ
2022年11月18日 22:37
マトリョーシカさん
こんにちは
コメントありがとうございます。

まだ行かれてないんですね。
ウチも行くつもりで予約して、行けずに泣く泣くキャンセルすることありますが、予定通りに実行するのって意外と難しいですよね。
ここ、個人的には本当に素敵なキャンプ場でおすすめです。
ファミのときの料金だけは本当にネックですが。

私もカメラはまだまだ写真者です。
理論的なことを言われてもチンプンカンプン
まだまだ学ぶことはありますが、カメラで撮ってるだけで楽しいんですよね(笑)
レンズヒーター、私もようやく買いました。
この時期、夜通しで撮るならあったほうがいいかも。
数千円なので検討してみてください。

霧ボッチぱぱ(旧miniぱぱ)霧ボッチぱぱ(旧miniぱぱ)
2022年12月03日 10:42

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